21
2018

でも、寅、嫌いじゃないのよ

CATEGORY寅松
にほい
「これは、夫の汗拭きタオルなのね」


にほい1
「この地点で、ぷ〜んと夫臭が漂ってくるのよ」


にほい2
「これは、寅のかほりなのね。グッドスメルなのよっ!」
歴代のハム、み〜んな、ここに匂い付けしておりましたわ。



雨でも降れば、少しは涼しいかしら?
にほい3
子供の頃、テレビドラマで「スパイダーマン」を見た記憶があるんだよね。

あれって、東映がマーベルとキャラクターの使用契約を結んで、
独自のストーリーで作った、完全オリジナルみたいよ。

ちょいとYouTubeで映像見たら、ノリがほぼ日本の特撮ヒーローものだった♪
なぜか最後に敵が巨大化して、それに対しロボットで戦う──みたいなね( ̄∀ ̄)
いや、これはこれで笑えて面白いけどね。


下の方のREAD MOREでは、
バットマンの話してます♪



「バットマン」というと、今ではやっぱり、
クリストファー・ノーラン監督の”ダークナイトシリーズ”が有名ですかね。
クリスチャン・ベールの「バットマン」は、影があってかっこいい!

が、「バットマン」を世に知らしめたのは、ティム・バートン監督の「バットマン」だと思うのよね。
この時は、マイケル・キートンが演じ、ジョーカー役にジャック・ニコルソンが出てたよ。

時代が1989年なので、今ほど映像に迫力やスピード感とかないけど、
いやいや、十分に楽しい♪

で、驚愕なのが、ティム・バートン以前に
「バットマン」は映像化されていたらしいこと。

その姿が、なんともショッキング・・・

     ↓

     ↓

にほい4

しまりのない緩みきった体を、グレーのタイツに包み、
笑えるほどの、でかい黒いパンツ。
できの悪いコスプレしてる中年のおじさんにしか見えない・・・(^_^;)
まぁ、かなり昔だからね。

さらに、ティム・バートンとクリストファー・ノーランの「バットマン」の間に、
2つの「バットマン」があるのよね。

この2つは、イマイチだったらしい。見てないから分からんけど。

で、この後に、クリストファー・ノーラン監督の「バットマン」がくるのですよ。
ノーラン監督が、初めてリブートという手法を取り入れたみたいね。
リメイクじゃなくて、キャラも舞台設定もリセットして、新しい世界観でスタートする手法ね。

で、現在は、ベン・アフレックが「バットマン」を演じていますよ。
「バットマンvsスーパーマン」とか「ジャスティスリーグ」とかで活躍中。

あれ、ぜんぜん映画の内容にまでいけなかったわ_| ̄|○
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