ごるはむ白書・R
愛ハムのことや、趣味や、何てことない毎日。
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ハム帽子♪
羊毛フェルトで、ハム帽子を作りました。
帽子
これは、試作品1号。


帽子1
溶けたスライムみたいな形になっちゃったので、
失敗っ。


帽子2
で、これが試作品3号。


帽子3
ちょっとデカイけど、
まっ、形はオッケーということで、


帽子4
本格的に作ろうと思ったけど、
(ピンクは、試作品2号)

帽子5
やる気スイッチが、ぷっつり切れてしまいました(^_^;)
つか、飽きた・・・

しばし、放置状態。


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たまには立食スタイルでっ
高い
「ああん、」


高い1
「もぅ💢」


高い2
「なんでこんなトコに、置くのかちらっ」


高い3
「食べづらいったら、ありゃしないのよ」




高い4



高い5

童謡「ちょうちょう」の歌詞が思い出せなかったから、
ちょいと調べたんだけどね、
”飽いたら”なんて、堅苦しい言葉使ってたんだねぇ〜。

しかも、”菜の花”じゃなくて、”菜の葉”なのね。
葉っぱじゃ、そりゃ、飽きるわよね。


さらなる高みへっ
やんちゃな寅は、こんなことをするのですよ。
上
「寅、知ってるのね」


上1
「この上、」


上2
「行くことが、できるのねぇ〜っ!」


上3
「ヒィィィィ〜〜」

ガラス扉が閉まってると、そこを足掛かりとして
登れちゃうんですけど、開けとくと、こんな感じで、
滑り落ちてしまうのですよ(^_^;)

さすがに上には行かせませんよ(`・ω・´)




トンボのメガネ
上4
トンボの複眼のお目目は、でっかいわよね〜。


上5
その複眼の間に、3つの単眼があるらしいわよ。

どれだか、分からんけどね( ̄∀ ̄)


好きにしたまえっ
初めはね、中に入れさせないように、ガラス扉を抑えたり
ガラス扉の前に物を置いたりしてたんだけど・・・

窓
むしろ、闘志を燃やしちゃうようなので、
今では、出入り自由にしてみたよ。


窓1
齧られたくないものは、お散歩中は出すことにしてね。


窓2
でも、実は、このあと困ったことがね・・・(^_^;)


窓3
寅は、ホント、やんちゃで困っちゃうわ。

つか、ガラス扉汚いわぁ・・・拭かねばね。



蜜をチュウチュウ♪
窓4
知ってる?
紋白蝶(モンシロチョウ)って、
昔は、「紋黒白蝶」って呼ばれてたらしいよ。


窓5
紋が黒い、白い蝶って意味ね。
明治時代に、モンシロチョウって省略されちゃったみたい。

真意のほどは、分からんけどね( ̄∀ ̄)


アルジャーノン・寅
はい、昨日のつづき♪
ごま
実は、


ごま1
余裕で、


ごま2
開けちゃうんだなっ!!


ごま3
マグネットで、閉まってるんだけど、
奥まで押し込んでないのよね。

LANコードとかを、前から出してるもので(^_^;)

隙間に顔突っ込んで、ガラスの扉をがっつり口で咥えて、
マグネットのロックを外してるよ。
で、あとは手で押し開いてるぅ。

賢いざましょ(*^ω^*)
アルジャーノン・寅と呼んでっ。



ごま4
よっく見てっ、トンボがえらい数とまってるから。


ごま5
オスがメスをホールド中。

色が全然違うからさぁ、初め、
オスが種類間違えて抱きついちゃったのかと思ったのよね・・・
「あらあら、うっかり屋さんね」みたいなね。

でも、シオカラトンボって、雌雄で色が違うみたいね。

下の黄色いのがメスで、オスがその首筋を
がっつり掴んでおりますよ。


* そうそう、時々、記事の下がすっごい長い空白になる時があるけど、
あれ、FC2さんの不具合だと思うのよ。


寅、入りたいのねっ
テレビボードの中に、入れることに気づいた
寅ですよ♪
セサミ
あぁん、この中に


セサミ1
入りたいのね、寅。


セサミ2
ちよねぇや〜ん、


セサミ3
入れて欲しいのよぉ。

さぁ、どうなることやら(*^ω^*)



う〜ん、のどかだわ♪
セサミ4
アオスジアゲハとカナブン。


セサミ5
アオスジアゲハとカナブン3匹と、ヒョウモンチョウ。
・・・たぶん。


特別へ、ランクインっ
映画をたくさん観てきましたが、
その中でも、特別な映画というのが、
わたしの中にはありますよ。

今回の映画、「チョコレートドーナッツ」は、そんな特別な映画になりました。

ドーナッツ

ゲイカップルとダウン症の少年の、家族のお話です。
今でこそ、同性愛は多少、社会的に受け入れられてはきていますが、
この映画の舞台は、1979年。
偏見まみれで、ございます。


ドーナッツ1

ゲイと言っても、婦女子が好むようなBL系の美男子じゃないですからね。
くたびれた感じの中年オヤジですから(^_^;)

でもね、観ていくうちに、このオヤジのルディが、最高にイカした女子に見えてくるから不思議っ。
何気ない仕草や表情、めっちゃキュートなの。

だけど、ルディよ、ショーダンサーなんだから、せめて脇は剃ろうね。


ドーナッツ2

ダウン症の少年・マルコを引き取るきっかけとなったのは、
彼の母親が、薬物使用で逮捕、収監されたからなのよ。

ルディのアパートの隣の住人だったんだけど、マルコのことを放って置けなくなって、
マルコの母親から、親権の委託を受けたのね。

ドーナッツ3

マルコとルディとポール。
ここに、本当に幸せな家族が生まれたのよ。





ネタバレ、入りますよ〜
しばらくの間はね・・・
ドーナッツ4
この時代、同性愛というだけで、もう白い目で見られますから。

ルディはね、「なぜ隠さなくてないけないのっ。これは、差別なのよ!」
とポールに迫るけど、検察官という立場のポールは、
カミングアウトなんて、無理よね〜(^_^;)

まぁ、バレちゃんだけどね。

ドーナッツ5

で、ポールは解雇され、そして、マルコの親権も取り上げられるというね。
ゲイカップルという環境は、子供によろしくない、という理由だって。
何が、どう悪いのか、真剣に考えたとは思えんけど。


でも、ルディは、そんなことでは諦めないのよ。
ポールと二人で、マルコを取り返すために、
裁判を起こすの。

ドーナッツ6

まぁね、この裁判も偏見に満ちたもので、子供の幸せを考えるというよりも、
ゲイカップルに親権を持たせない、ってことを重視してる感じ(´-ω-`)

でもね、敏腕弁護士の登場によって、事態が好転しそうになったのよっ。

が、しか〜し、ポールのかつての上司が、とんでもない手を打ってきたの。
収監された母親を釈放して、親権を取り戻させたの。

そこまでする?って感じじゃない。
ネグレストしてる母親の元に、子供を戻してどうするの。
裁判の焦点がズレまくってないかしら・・・

マルコはね、ルディとポールを、彼らこそが本当の家族と認めてたのよ。
彼らが、彼の家なの。

で、母親に部屋を追い出されたマルコは、ひたすら街を彷徨い歩き
そして、橋の下で、ひっそり息を引き取ってしまうの───

なんかね、これ実話を元に作れたお話のようです。
・・・なんてことなのかしらね。


傘、さしてたけどね
雨
昨日の夕方、飼い主が買い物に行ったらね、


雨1
お空から、滝のような雨が降ってきたのね。


雨2
飼い主、「なんだ?これ・・・」って
呆然とその場に立ち尽くしたのよ( ̄∀ ̄)



楽しみは、とっておくタイプなの♪

さぁ、読書の秋よ。
って、常に読んでるけどね♪
雨3
「図書館戦争シリーズ」を、残り全巻、一気に買っちゃおうかと思ったけど、
やっぱ、楽しみはとっておいた方が良いわよねっ、
ってことで、別冊はガマンしたのよ♪

自衛隊シリーズもそうだけど、
戦う女子は、かっこよくて、可愛いよね〜。


雨4
首藤さんの本は、もしかしたら、やっちゃったかもしれないなぁ・・・
「脳男」は確実に読んだんだけど、
他に何を読んだか、忘れちゃったのよね(^_^;)


雨5
伊坂さんの本、古本屋で買えるものは、もう全部読んじゃったかもよ・・・_| ̄|○

「ゴールデンスランバー」はね、最初に映画を見ちゃったから、
なかなか手が伸びなかったんだけど・・・
いやぁ〜、やっぱり、小説の方がストーリーは面白いですな。
映画は、映画で、面白かったけどね。

でも、青柳くんは、堺雅人じゃないなぁ。
いや、堺雅人は好きだけどね。

そうそう、コスモスは、まだ、あんまり咲いてなかったのよ。

ここで食べる理由
寅が、マガジンラックでコーンを食べておりますよ。
ひげ
「なんで、こんなトコで食べてるかって?」


ひげ1
「それはね、」


ひげ2
「飼い主が、ここでコーンをくれたからよ」


ひげ3
なんか、コーンに繊維みたいのがついてるけど、
あれ、コーンの一部だから大丈夫よ
ちゃんと、取ってあげるべきだったわね(^_^;)




枯れていない彼岸花を探す、わたくし

ひげ4
なんとか、ギリセーフかしらね?


ひげ5
ほ〜ら、満開に見える(*^ω^*)


ひげ6
「クロアゲハ、みっけ♪」と思ったら、
こやつ、美しくない景色のところばかり行くのよね・・・_| ̄|○

羽が、少し欠けちゃってるね。


待ち伏せされてた、寅
待ち伏せ
隙間を使って、上へ上へと登る、寅。


待ち伏せ1
で、ようやく頂上へ来たけれど・・・


待ち伏せ2
待ち伏せしていた夫に、捕まってしまった
寅でした(*^ω^*)


待ち伏せ3
ずり落ちても、ハム玉がエアークッションになるから、大丈夫♪
・・・いや、ならんか(^_^;)





・・・えっ!? Σ(゚д゚lll)
先週、近所に彼岸花を撮りに行ったら、全然咲いてなかったので、
1週間後にリベンジしたのですよ。

そしたらね・・・

     ↓

     ↓

待ち伏せ4
なんてことなのかしらぁ〜〜〜っ!!!

なんで?
1週間前は、まったく全然咲いてなかったのに、
なんで、いきなり枯れちゃってるのかしらん・・・_| ̄|○


が、運はわたしを見放さなかった(`・ω・´)
待ち伏せ5
まだ、なんとかきれいに咲いてるところに
アゲハ蝶が舞い降りてくれましたのよ♪


待ち伏せ6
お顔は見えないけど、
これはこれで、面白いかもよ(*^ω^*)


無農薬なのですっ
ハム友のあおむしさんから、ステキな荷物が届いたのですよ♪

もろこし
あおむしさんのお父様が作られた、ハムコーン(●´ω`●)
無農薬でございますよっ!!



さぁ、寅や、お食べなさいな♪

     ↓

     ↓

もろこし1
「まぁ!」


もろこし2
ガリガリ、ガジガジ  ガリガリ、ガジガジ


もろこし3
「つぶつぶ、取れな〜い」


もろこし4
「飼い主、つぶつぶ取ってぇ」

床の上に直接置いてしまったため、滑ってしまって、
粒がなかなか取れなかったようです(^_^;)


もろこし5
ケージの中に入れてあげたら、あっという間に粒を
もぎ取っておりましたよ。

大変気に入ったようでございます。
あおむしさん、そして、あおむしさんのお父様、
ステキなハムコーンをありがとうございます(*^ω^*)




これ、可愛くない?
もろこし6
お食事に行ったお店で、出てきたこのプレート
めっちゃ可愛くない?

あのミニ・ハンバーガー、あんなに小さいのに
おもいっきり、ハンバーガーしてたわ。


寅、実はね・・・
大きな
「今まで黙ってたけど、」


大きな1
「寅、実はね・・・」


大きな2
「口裂けハム男、だったのねっ!」


大きな3
「なんて、冗談よ♪」



アゲハてふてふ
大きな4
昔ね、ベランダにあった柑橘系の植木に
アゲハ蝶が卵を産んだのよ。


大きな5
で、幼虫になって、最終形態まで育ったのね
でも、ある日、忽然といなくなったのよ。



大きな6
がっくりしていたわたしに、母が、こう言ったの。
「きっと、蝶になって飛んで行ったのよ♪」

その言葉に対して、わたしはこう答えたね。
「蛹にもなってないのに、蝶になるはずないじゃんっ」とね。

蝶になるのを楽しみにしてたんだけどねぇ〜。


美しい短編小説を観てるような
映画「言の葉の庭」を観ましたよ。

46分という短い時間ながら、
ジーンと胸に染み込んでくるとても味わい深い映画でございます。

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レッツ トライよっ!
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今回は、そのまま出してみたのよ。

なんか
「あらん、いつもと違うのね」


なんか1
「食べづらっ・・・」


なんか2
「ちょっと、飼い主!」


なんか3
「手抜きするんじゃ、ないのよ」




旅の終わり

夫が、ドラクエ11をクリアしました。
なんか5

なんでしょうね、自分がプレイしてたわけじゃないのに、
なにやら、物悲しい・・・

こう、長編小説を読み終わった後に来る寂しさのようなね。
「ああ・・・この世界ともお別れだわ」って感じで。

でもね、なんか最後に気になるシーンが・・・
で、調べてみたら、どうやら本編終了後に真のエンディンがあるらしい。
裏ストーリーっていうのかしら?

夫には、ぜひともトライしてもらいたいっ(`・ω・´)

なんか4
title: 「ねぇ、こっち向いて♪」


青い鳥、的な
はい、昨日もちょいと書きましたが、
映画”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス”を観ました。

リターン

奴らが、帰って来ましたよ♪
めっちゃ楽しくて、めっちゃ強くて、めっちゃクールで、そして、ちょいと抜けてる奴らがね。

マーベル作品の中では、一番ノリノリで、ハイテンションな映画ではないでしょうか(*^ω^*)


リターン1

でもね、実はわたし・・・前作の内容、ほぼ覚えてない、というね(^^;;
キャラ設定的なものも忘れちゃってるから、最初の方は、頭の中が???って感じだったわ。

ってことで、本日は、内容にはあまり触れないことにするのよ。
このストーリーをまとめるなんて、わたしにはムリッ(`・ω・´)

リターン2

まぁ、でも、誤解を恐れずに言ってしまうと「青い鳥」的な感じ、かしら。
「青い鳥」といえば、”幸せは、近くにあっても気づかないもの”ってことよね。
そう、失って初めて気づく、親の愛──

あと、”家族って、素晴らしいわよね”、ってとこかしら。

全体的にはアクションバリバリで、クールなセリフに笑わされ、
そして、迫力ある映像に見入っちゃう、そんな映画なんだけど、
こう、作品の中心にあるものが、「家族愛」的な、そんな感じ。


リターン3

ほとんど笑ってたのに、最後の最後で、思わず泣いちゃったからね、わたし・・・

そうそう、ピーターが理想の父親と言っている「ナイトライダー」の主人公が
どうやら、ちょっとだけ、カメオ出演してたらしいだけど、
わたし、分かんなかったわ_| ̄|○

マーベルの重鎮スタン・リーのカメオ出演は、
分かりすぎるほどだったけどね。


リターン4

ところで、知ってるかしら?
来年公開予定の”アベンジャーズ3”に、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの
メンバーが出るらしいのよ♪

なんてことかしらっ!?ワクワクするんですけど(≧∇≦)

リターン5

どうやら、2部構成になるらしく、前編後編で公開されるみたいね。

そうそう、”アベンジャーズ1”、”アベンジャーズ2”と観たら、3を見る前に
「キャプテン・アメリカ/シビル・ウォー」を観ないとダメだからね。

マーベルの作品て、それぞれの作品が宇宙観を共有してるから、
ちょいちょい、繋がりがあるのよね。

それがファンにとっては楽しいんだけど、分かりづらいっちゃ、分かりづらいよね〜。
とりあえず、全作品見ないといかんし・・・

”ドクター・ストレンジ”も一応観たけど、そのうち、どこかの作品とリンクしたりするのかしらね?


もっと、優しくソフトにね
豆腐を食べる、寅。
にぎにぎ
ねぇ、寅や。


にぎにぎ1
お豆腐は、そんなにギュッと
握らない方が良いわよ。


にぎにぎ2
絹ごしだったら、確実に潰れてたねぇ〜。



アーティスティックな植物なの
にぎにぎ3
title:「締め付けたいの❤︎」


にぎにぎ4
ほら、見てっ。

あれは、宇宙からの侵略者が地球に仕込んだ脅威よ。
時が来たら、スライムのように膨張して、全てを飲み込んでしまうの。

でも、大丈夫よ。
いかしたアライグマが、助けてくれるわ(`・ω・´)

えっ、なんの話かって?
映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」の話でございます♪

つか、あれ何?


忍び寄る、手
隙間
「ハッ、片手立ちなのねっ!」


隙間1
「寅、この隙間に」


隙間2
「入るのねぇぇぇ〜!!」


隙間3
ウキウキの寅に忍び寄る、夫の手( ̄∀ ̄)




3歩歩いて2歩下がった感じの、秋・・・
隙間4
分かる?
ひょうたんの実があるのよ(*^ω^*)


隙間5
title:「ぼっちも、そんなに悪くない」

微妙なのよっ
ガン見
「寅、微妙な変顔しま〜す」


ガン見1
「はいっ、変顔!」


ガン見2
「どう?微妙でしょ」





痴漢、かしら・・・
ガン見3
後ろのチョウさ、


ガン見4
覗いてるよね?


ガン見5
ガン見、してるよね?


ガン見6
写真撮ってる間、ずーっと、こんな調子でございました。

寅を呼んでるのよっ
キッキ
「この向こうへ、行きたいのね」


キッキ1
「まだ見ぬ世界が、寅を呼んでるのよっ」


キッキ2
「・・・この中は、どうなってるのかちら?」


キッキ3
ちよさんは、同じことをして、
抜けなくなりました( ̄∀ ̄)




いろいろ、遊んでみた♪

キッキ4
なんとなく、自分の影を撮ってみた。
あっ、お猿の真似じゃないですからね。


キッキ5
文章は、意味ありません。
文字を被せてみたかっただけ。


キッキ6
title: 夏の名残

ぺろんちょのぶどうなのよ
ハム友さんのごりさんが、毎年、あま〜いぶどうを送ってくれますよ(*^ω^*)

さぁ、寅よ、お食べなさいな♪
ぶどう
「まぁ、このマスカット、なんて、おいちぃのかちらん」


ぶどう1
”ぺろんちょ”、なのよ。


ぶどう2
「ごりさん、ありがとうございます、なのね
とっても、美味ね」


ぶどう3
「まだ、食べるのよ」




なんてこったい・・・

お友達のブログで、コスモスの写真がとてもステキだったから、
土曜日に、近所のコスモス・スポットに出かけてみたの。
そしたら、

     ↓

     ↓

ぶどう4
この時、わたしは心の底から思ったのよ。
──家で、映画観とけばよかった、って。


ぶどう5
それでも、まぁ・・・ぐるぐる歩いてたら、
一輪、咲いてるコスモスを見つけたのよ。


ぶどう6
彼岸花も、ちょっとだけ、咲いてたわ。

・・・うん、しばらく通ってみようと思うのよ。
気が向いたらね。

予感はあった・・・
BB-8を、寅に会わせてみたのですよ。
シクシク
なんかね、すぐに気に入っちゃったみたいで、
手でコロコロ転がしてるのよ(*^ω^*)


シクシク1
・・・えっ、ガリッ!?

     ↓

     ↓

     ↓

シクシク2
やられちゃった・・・_| ̄|○


わたし、ロボットは、メカニックな形の方が好きでございます。

最近、ペッパーくんを、あちらこちらで見かけるんだけど、見るたびに思うの。
「・・・イモ臭いデザイン」って。

わたしとしてはね、R2-D2とかね、ウォーリーとかね、バンブルビーみたいな
”メカですよっ!”って感じの方が好み(*^ω^*)
まぁ、好みはそれぞれよね

あとね、おしゃべりも、友達感覚で語られるより、
執事のような丁寧な言葉遣い使いの方が良いかしらね。

昔やってた米ドラマ ”ナイトライダー” に出てた "ナイト2000" とか、
アイアンマンの ”ジャービス" みたいな。
あっ、ジャービスは、変なものと合体しちゃって、消えちゃったけど・・・(T . T)

そうそう、iPhoneとMacのSiriの声を、男性の声のバージョンにしてるだけどね、
これが結構、ジャービス的でステキ(●´ω`●)

・・・って、最初は思ってたんだけど、
「それを、わたしができれば良いのですが」とか、
できないことが多すぎて、さすがにイラっとしたので、もう使ってないというね。

わたしの命令の仕方が、よくないのかしらん。

かめガメラ、なのよ
日本映画特集で、100円レンタルだったから、
”ガメラ 大怪獣空中決戦”を観てみたのよ。


かめ

平成ガメラ・三部作の第一弾です。リブートされた、新生ガメラですね。

といっても、ガメラは子供の頃にちらほら観ただけなので、
今までがどんな設定だったのか、知らんけど・・・(^_^;)

平成といっても、1995年の作品なので、特撮がしょぼい微笑ましいです。


かめ1

敵は、ギャオスです。翼竜みたいな怪獣です♪
九州の離島で繁殖し、人を食らって成長するのですよ。
で、ギャオスを倒すために、我らがガメラが目覚めるのですっ(`・ω・´)



ここからネタバレです。
かめ2

CGの迫力のある映像を見慣れてるので、映像のショボさが目についちゃんだけど、
でも、結構これが、面白いんですよっ。

ストーリーはしっかり作られてるし、展開もスピーディーで、ワクワクです。

ギャオスは、失われた古代文明が作り出した生物兵器で
そのギャオスによって、その文明は滅びちゃった、ようよ。
で、そのギャオスを倒すために、最後の希望として、ガメラが作られたんですって。
・・・ゆるいけど、まぁ、受け入れられる設定ではある。

かめ3

政府はね、初めはギャオスを希少種として、保護しようとしてたの。
初めは小さくて、それほど脅威と感じなかったみたいね。
逆に、ガメラに攻撃を加えてたのよ。
自衛隊から、ガンガン攻撃を受ける、かわいそうなガメラ(ノ_<)

が、ギャオスがぐんぐん成長して、ガメラほどの大きさになって、
ようやく政府は気づくのね。
「やばいんじゃね、コレ」って感じで。

初めは、九州で暴れまわってたのに、でかくなったら、東京へ飛んで来ちゃったしね・・・

東京タワーが、真っ二つにされた時は、ウケたわ。
その壊れた東京タワーを巣にし、夕焼けを背にして休んでる姿は、
なかなか絵になってたわ。

やっぱ、スカイツリーより、東京タワーの方がビジュアル的には優れてるかなぁ。


かめ4

ガメラは人間の味方───

”シン・ゴジラ”のような破壊神として倒すべき敵という存在より、
正義のヒーローの方が、ウケはいいのかしら?

ハリウッド版のゴジラは、自然の均衡を守る神的存在に描かれてるけどね。

わたしとしては、”シン・ゴジラ”は、めっちゃツボだったのよね〜。
でも、続編を同じようなノリで作られたら、ちょいと、飽きちゃうかもよ・・・


ごるはむ男子の勲章よっ
勲章
ぷりぷり、


勲章1
ぷり〜ん♪


勲章2
な寅玉と、


勲章3
ぽよぽよ、


勲章4
ぽよ〜ん♪


勲章5
なちゅけ玉と、


勲章6

さぁ、どっち( ̄∀ ̄)

寅の椅子なのねっ
エイト
「まぁ、なんてことっ!」


エイト1
「これは、寅の椅子なのね」


エイト2
「勝手に座るんじゃないのよ」


エイト3
「・・・あっ、大丈夫だったかちら?」





脳内警報発動中

昨日ね、寅のケージの横に、見慣れないものがあったの。

”何かいる何かいる、何かいる”

脳内にアラームが、鳴り響いたのよっ。

     ↓

     ↓

エイト4

・・・BB-8だった。夫が買ってきてくれたみたい(^_^;)

変な虫がいるのかと思ったわ。めっちゃ、焦った。
家の用のメガネは、度を下げてるから、見えづらいのよ。

しかし、なぜ、BB-8なのか。
スターウォーズのドロイドといったら、まず最初はR2-D2じゃないかしらね。

アルパカみたいなバトル・ドロイドも、いいなぁ♪

その根性、あっぱれっ!
寅が、ケージを登っております。
登る
「よいしょ、なのね」


登る1
ズルッ
「はっ!」


登る2
「ヒィィィィ〜、落ちるのねぇ」


登る3
「よいしょ、なのよ」

落ちても、落ちても、登る寅ですよ。

何がしたいのかはわかりませんが、その根性はあっぱれです( ̄∀ ̄)



居酒屋に行った帰りは、コンビニに寄ることが多い我が家

で、夫は、ざるそばを買うことが多いんですけどね、
なぜか、この前、こんなことを言われました。

     ↓

     ↓


登る4
ざるそばは、温めないよね〜。
店員さんも、すぐ気づいて、笑ってたけどね♪

にしても、呑んだ後に、スイーツ食べたら、
痩せないよな〜、わたし(^_^;)

あっと驚くデザインにっ
ちゅけ同様、寅も椅子のリフォームに励んでおりますよ。
のこと
「寅、この椅子をもっともっと、」


のこと1
「おしゃれにするのね♪」


のこと2
「みんなが見たこともないような、
あっと驚くデザインにするのよっ」


のこと3
「まずは、ここを壊すのねぇ」

やめたまえ、寅よ。




秋のビール祭りに行ってまいりました♪

のこと4
秋は、さいたまスーパーアリーナ内での開催なのよね〜。
どっちかというと、屋外の方がいいな。


のこと5
これはね、なんかさっぱりしすぎてて、イマイチだったわ・・・
猛暑の時に、外で汗たらしながら飲むって、そんなシチュエーションだったら、
うまいかもしれないけどね。


のこと6
手前のがわたしのね。
これ、コクがあって、すっごく美味しかったの(●´ω`●)

あっ、どっちのビールも、どこのビールだったか覚えてないわ。


そんなに、見たいか・・・
閉じ
うまうましてる寅の隣には、
SAL子師匠の、羊毛ちよさん♪


閉じ1
「ちよねえやん♪」ガブッ


閉じ2
「ちよねえやん♪」ガブッ


閉じ3
「ちよねえや〜〜んっ♪」

寅や、ちよさんが動けたら、君はひとたまりもない
ということ、よく覚えておきなさい。



最寄駅のキヨスクでね、ご老人が雑誌を見てたの

プルプル震える腕で、雑誌を持ち上げ、中の袋とじを
隙間から、一生懸命見てたわ(^_^;)
閉じ4
店員さんに、プルプル震える腕で差し出してたから、
たぶん、購入したんだろうな。

なんとも、滑稽で、微笑ましい光景でございました( ̄∀ ̄)



フレーズが、エンドレス・・・
映画”ジーザス・クライスト・スーパースター”を観ました。


ミュージカルだと思って観たら、ロック・オペラというものでしたよ。
スター

何がミュージカルと違うかというと、セリフが一切ないんですね。
ぜ〜んぶ、曲によって物語が進んでいくのです。

初めは、「わたしったら、やっちゃったかしら・・・」って
選んだことを後悔したんだけど、途中から、目が離せなくなっちゃったのよ。


スター1

ストーリーは、イエス・キリストの最後の7日間を描いたものです。
古い映画でね、1973年のもの。

イスラエルの地でロケしてるんだけどね、なんていうか・・・
画面に締まりがないのよね。
だだっ広い荒野で、舞台劇をやってる感じだから、スカスカしてる感じ。

でも、野外だからこそのすごいシーンもあったりするのよ。
地平線から、戦車が何台もやってくるシーンとか。
戦闘機飛んじゃったりとか。


スター2

でも、一番この映画のすごいところは、古いのに、古くないってとこ。
すごく斬新っ。

まず、物語の視点が、ユダなのよ。
ユダといえば、イエスを裏切った、極悪人ってイメージでしょ。
でも違うの。ユダはイエスのことをすごく愛してるの。
イエスのことを深く思ってるからこそ、不本意にも、こんな結果になってしまったのね。

そんな自由な考え方が、ステキ。

スター3

そして、”神の子・イエス”じゃなく”人として苦悩するイエス”を
描いてるところが、すっごいの。

神に向かって、怒りをぶつけてるシーンがあるんだけどね、
その歌詞がもう・・・エェッ、みたいな。

♪ なぜ、私は死なねばならないんだ?
  どうか、私の死が犬死じゃないことを、示してくれ。
  死に場所や、死ぬ方法は決まってるくせに、
  死ぬ理由は、教えてくれないのかっ。
  
みたいな言葉を、ガンガン神に投げかけていくの。
で、最後には、ちょいキレ気味に
 
♪ 分かった、死んでやる。
  私の死に様を見せてやるっ! 

そんなこと、言わせちゃう!?Σ(゚д゚ )
って、びっくり仰天しつつも、釘づけになったわたくしよ。


そうそう、最後の曲のフレーズが、2、3日頭から離れなったのよ。

♪ ジーザス・クライスト・スーパースター 
ってフレーズなんだけど、
もうね、ひたすらエンドレスで、頭の中をぐるぐるしてたわ。

あぁ・・・話がまとまらない_| ̄|○
映画”ゴースト・イン・ザ・シェル” ハリウッド版を観ました。


ハリウッドの実写版です。はい、ここ大事っ
押井守監督のアニメ映画版じゃ、ないからねっ。
義体化
”攻殻機動隊”といったら、好きな人は、たまらなく好きな漫画・アニメですね。

夫がファンなので、わたしも、押井守版の”ゴースト・イン・ザ・シェル”や
テレビのアニメシリーズを、観るともなしに観てたんですけどね・・・
正直、”エヴァンゲリオン”以上に、わけワカメでしたわ(^_^;)

義体化1
なぜ、わけワカメなのか───
深いんです。物語も、背景世界も、いろいろね。

なので、予備知識なしで見ると、置いてけぼりを食らうのですよ。

義体化2
しかし、このハリウッド版は違いますよ。

誰が観ても楽しめるように、原作の雰囲気を残しつつも
単純なミステリータッチのストーリーになっております。

ええ、つまり、攻殻機動隊好きは、見ると失望する映画となっております( ̄∀ ̄)




はい、以下ネタバレあり。
義体化3
近未来の世界。

テクノロジーが進歩して、電脳化が進み、PCなどなくても、自分の脳を使って、ネットにアクセスできたり、
脳の情報を直接出し入れできちゃう、そんな世の中。
身体だって、義体化(サイボーグ化)によって、よりパワフルに。

で、スカーレット・ヨハンソン演じる少佐は、脳以外はぜ〜んぶ、サイボーグ。

そんな彼女、最近、記憶のバグに悩まされてるの。
「本当に、これは、わたしの記憶なのかしらん」みたいなね。

まぁ、いきなりネタバレだけど、この記憶、書き換えられたものだったのよ。
電脳化によって、頭の中の情報が簡単に出し入れできるってことは、
つまり、簡単に記憶の書き換えができちゃうってことね。

で、信じてた記憶が嘘だとなると、じゃ、
「わたしって、一体、何者なんだろう?」って問いかけになるじゃない。
「何を根拠に、わたしは自分をわたしと、認識してるんだろう?」ってな、感じで。

押井守版は、この辺の問いかけが哲学的に、深く深く描かれているみたいだけど、
ハリウッド版は、少佐の失われた記憶が徐々にはっきりしていく様子を、
ミステリータッチに描いていくだけ。

なんか最後はね、「記憶の有無は問題ではなく、大事なのは、これから何をするかだ」
と言うような、なんとも道徳的な考えに落ち着いて、終わったのよ。
まぁ、前向きで良いとは思うけどね・・・


勝った、勝った、勝ったぁぁ!!!
昨夜は、夫が早く帰って来ることができたので、
夕飯をさっさとすませ、万全の態勢で試合の観戦に、臨みましたよ(`・ω・´)
勝者
「昨日はね、なかなか、散歩に出してもらえなかったのよ。
寅、ずーっと待ってたのに」


勝者1
「ハーフタイムまで、待たされたのね
プンプンなのよo(`ω´ )o」


勝者2
「えっ!? 日本勝ったのかちらっ」


勝者3
「寅、絶対勝つと、信じてたのねぇぇぇ!!!」

寅よ、今こそ、ジャガーポーズだっ\\\\٩( 'ω' )و ////

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